御仏供杉

先日、3密を避けドライブがてら気分転換できる場所を求め、白山市にある御仏供杉を見に行きました。

始めてみたのですが、普段見るまっすぐ点に向かって生える杉ではなく、松のような杉で、枝がタコの足のようになっていました。

当然、四方八方に伸びる枝を添え木?で支えているのですが、とても厳かな気分になれました。

コロナ疲れもありますが、そんな時は空気もきれいで3密とは程遠い場所です。

行ってみてはいかがでしょうか。

御仏供杉とは

日本の名木百選、国指定天然記念物。
杉の木とは思えないほど大きく、何本もの枝を広げている姿は圧巻です。
樹齢は約700年。白山市吉野の山中に祇陀寺を開いた大智禅師がこの地を去る時(西暦1334年)に、杉の小枝をさかさに地面に挿したのが、今の御物供杉であるといわれ「さかさ杉」ともよばれています。仏飯を盛ったような形から御仏供杉という名がついています。

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コロナ対策も徹底し行っておりますので、安心してお越しください。

但し3密を避けるため予約制とさせていただきます。

事前予約はお願いします。

ご予約は0120-198-707迄。