中古住宅のメリット、デメリット

こんにちは佐藤です!

本日は中古住宅の
メリットとデメリットについて
お話していこうと思います!

まず中古住宅のメリットについて

①価格が割安。
➁実物が見れるのでイメージしやすい。
➂生活環境が分かりやすい。
④自分好みにリフォームが出来る。

次に中古住宅デメリットについて

①建物や設備が古いと修繕費がかかる。
➁購入する時に仲介手数料がかかる
➂耐震性能に注意が必要。
④築年数によっては住宅ローン控除が受けれない

お客様の中で中古を検討している理由を
お伺いすると1番多い理由が
「金額が安いから」と言われます。

中古住宅は当然ですが新築で建てるより
安く購入できることがほとんです。

その反面、家が傷んでいたりすると
修繕コストが高くかかったりします。
また住宅ローン控除も中古の場合、
築年数25年(木造の場合、築20年)の場合
耐震性能があることを証明できないと
住宅ローン控除の適用が受けられない
こともあります。

せっかくマイホームを持つのに
住み始めて修繕費などのリフォーム代などで
お金を払い続けるのであれば
設備や耐震性能がしっかりしている
マイホームを持ちたくはありませんか?

いえとち本舗では
低価格×高品質×ZEH対応のお家が
家賃並みのお支払いで持つ事が出来ます!

また建物だけでなく
土地も一緒にお探しします😊
お好きなエリアと建物をセットで
建てることが可能です♪

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