中古住宅のメリット、デメリット

2021.09.18

中古住宅のメリット、デメリット

いえとち本舗小松店 スタッフ

こんにちは佐藤です!

本日は中古住宅の
メリットとデメリットについて
お話していこうと思います!

まず中古住宅のメリットについて

価格が割安。
実物が見れるのでイメージしやすい。
生活環境が分かりやすい。
自分好みにリフォームが出来る。

次に中古住宅デメリットについて

建物や設備が古いと修繕費がかかる。
購入する時に仲介手数料がかかる
耐震性能に注意が必要。
築年数によっては住宅ローン控除が受けれない

お客様の中で中古を検討している理由を
お伺いすると1番多い理由が
「金額が安いから」と言われます。

中古住宅は当然ですが新築で建てるより
安く購入できることがほとんです。

その反面、家が傷んでいたりすると
修繕コストが高くかかったりします。
また住宅ローン控除も中古の場合、
築年数25年(木造の場合、築20年)の場合
耐震性能があることを証明できないと
住宅ローン控除の適用が受けられない
こともあります。

せっかくマイホームを持つのに
住み始めて修繕費などのリフォーム代などで
お金を払い続けるのであれば
設備や耐震性能がしっかりしている
マイホームを持ちたくはありませんか?

いえとち本舗では
低価格×高品質×ZEH対応のお家が
家賃並みのお支払いで持つ事が出来ます!

また建物だけでなく
土地も一緒にお探しします😊
お好きなエリアと建物をセットで
建てることが可能です♪